岩永ひろきの決意


生まれ育ったふるさとのために何ができるか。

そう自分に問いかけ、出した答えが政治家の道でした。

急速に進む少子高齢化により、地域では様々な課題を抱えています。そのような中で、新しいアイデアから新たな価値観を創出し、地域が元気になる発展モデルを創り出すことが、次世代を担う子どもたちのために、今を生きる私たち大人の責任です。

私は、これまで政治に距離を感じていた人たちにも関心を持ってもらい、何かやってくれそうだと期待できる政治家になりたい。今が苦しくても、明日はきっと良くなる。昨日より今日より明日、常に前へ進んでいけるような夢と希望のある社会を創りたい。

政治家なんて誰がなっても同じではありません。
八方美人で無責任な政治は終わりにしましょう。
皆さんの不安を聞かせて下さい。
皆さんの悩みを、夢を聞かせて下さい。
皆様のその声が地域の力になります。
私は誰よりも地域を歩き、皆さんのその大切な声をお聞きし、その声を伝え形にする
そういう政治を志します。

うわべだけのバラ色のスローガンは言えませんが、次世代を担う子どもたちのことを本気で想い、大好きな甲賀、古い歴史と豊かな環境に恵まれたこの地域がずっと輝き続ける、そんな素晴らしい未来へ皆さんと一緒に進むため全力を尽くします。

共に前へ。

どうか応援よろしくお願いいたします。

hiroki17

 

 


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